人と自然を結ぶ妙高へ行く

  • 2016.05.25 Wednesday
  • 06:00
JUGEMテーマ:日記・一般

 久し振りに Nikon の撮影旅に参加した。

場所は、長野と新潟を結ぶ妙高高原、

ここへ西鉄の大型バスで1泊2日の撮影三昧である。


撮影の指導は、自然風景の第一人者、「梶山 博明先生」、

五月の好天気に恵まれて、猛暑の二日間であった。


さすがに妙高高原の大自然は身体に良い。

心臓手術後の初の身体の確認にもあった。


上りの山道では、やや心臓に負担を感じ、

皆と同じペースでの移動はややきつかった。

少し、休めば回復も早く、何事も無理は禁物と。


1)笹ケ峰高原から遠方の山々を望む
  
  残雪があっていい


2)煙を吐くのは、「 焼岳 2455m 」かな?

  日本は活火山が多い!


3)夕焼けシーン: 夕方の「いもり池」から妙高山を望む
  スキー場のゲレンデも見える
  ( 中央が妙高山 2454m )


3)朝焼けシーン: 野尻湖畔にて
  
  野尻湖ナウマン・・で有名だゾウ


4)落差55Mの苗名滝

  滝壺へ落ち込む爆音が轟いていました ( 聞こえますか?)!


 妙高と云えば、冬はスキー、

二十歳の頃、二度ばかりそこでスキーを楽しんだ。

そのゲレンデからは眼下に野尻湖が見えたよ。


高原の空気は、とても美味しかったが、

宿泊した「ゲストハウス Lamp」の2段ベッドの上には泣かされた(^_-)-☆

8人部屋に、7人もの男の息ではねえ?

 

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