モデル撮影に於ける不思議なショット数

  • 2016.05.22 Sunday
  • 07:23
JUGEMテーマ:日記・一般

 ニコンのモデル撮影会に参加した。

通算2度目となる。

今回の撮影場所は、「松戸21世紀の森」。


まず、参加者が驚いたのは、その広大な公園であった。

松戸にこんな広い場所があるのかと、

昨年は、清水公園だったので、広さから云えばそれはそうだ。


モデル撮影で不思議に思うことがある。

それは、ポーズをとるモデルさんに対するショット数だ。

なぜ同じような構えの写真を数多く撮るのだろうと?


「パシャ、パシャ、パシャ」、「ジ、ジ、ジ・・・」

シャッターを切る音が凄まじい。

これで写真が上手くなるのかな?

まあ、シャッターを切る練習にはなるだろうと・・・。


今回、私はある失敗をした。

それは撮影会では、午前も午後も同じ指導者をフォローすべきである。

そうしないと、指導者の真の意図が伝わってこない。


午前と午後ではモデルさんが異なる。

指導者も、午前とは異なる条件を選択する。

この点が大切な要素であった。



1) 蕎麦の花の傍に寄って ( モデル:明日香さん )


2) 右横顔に自信あり ( モデル:持田 留衣さん )


3)木陰の下で ( モデル:明日香さん )

 

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