持石海岸

  • 2013.03.12 Tuesday
  • 17:49
JUGEMテーマ:日記・一般


 美しい海岸がグーンと伸びる。

東西への見晴らしが抜群である。

特に、夕日が美しい。


 格好の釣り場があり、

年中、釣り人が姿がある。


 山陽、関東地方と違って、

人口が極端に少なく、地震がない。

打ち寄せる波の音がよく聞こえる。


< 愛車のカレラ >


< フォークを通して見える風景 >


< サドルに乗る観音岩 >


 自分の心を制することができない人は、

城壁のない、打ち壊された町のようだ。

 If you cannot control your anger,

you are as helpless as a city without walls,

open to attack.






日本海と椿の花

  • 2013.03.10 Sunday
  • 20:50
JUGEMテーマ:日記・一般


 突然、寒い冬に逆戻り

日本海を眺めて見ても、冬の海になっていた。

帰り際に出会った椿の花も、何かしら寒そうな感じ。


< 冬に逆戻りの日本海 >


< 寒くてもサーファーには関係ないようだった。>


< 寒そうな椿の花 >


< 花も見ごろだ >



 時は縮まっています。

今からは、妻のある者は妻のない者のようにしていなさい。

 There is not much time left,

and from now on married men should live

as though they were not married.

  

黄砂の日本海

  • 2013.03.09 Saturday
  • 17:51
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 中国大陸から飛散する黄砂、PM2.5

どんよりとした光景が続いた。


外出を控える放送もあり、

花粉症も手伝ってか、霞がかった空模様が

自らの気持ちに重なった。

< 水仙と霞む日本海 >


< 黄色いガザニアと日本海 >


< 自転車と夕方の日本海 >


 熱心に善を捜し求める者は恵みを見つけるが、

悪を求める者には悪が来る。

 
 If your goals are good, you will be respected.

but if you are looking for trouble,

that is what you will get.


秋の日の思い出

  • 2012.10.17 Wednesday
  • 06:23
JUGEMテーマ:日記・一般


 きれいな日本海

10年前には、英国からやって来た

Vickyさんと一緒に泳いだ海でもあるが、

何と、サーファーが波乗りを楽しんでいたぞ。




 竹馬の友と「キス釣り」を楽しんだ。

釣果は、何と、友人が60匹、私がわずか6匹であった。

エサはゴカイ。


 その差は、キスがいる場所への投げ込みスポットの技術の差。

友人は島根県のチャンピオンを50人も輩出した卓球監督。

そのピンポイント技術は凄い。



 ある日の夕方、海辺に立つと、

船と夕方の日本海の風景が素敵だった。



 自転車で海に出かけてみた。

次回はこの場所で釣りをしたいなあー。

ところで、キス釣りの餌は「シラス」が最高らしい。

「シラス」を塩漬けにして持ちをよくするのがポイント。


 

人生に於けるそれぞれの point of no return ( 引返し限界点 )

  • 2012.08.10 Friday
  • 18:52
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 飛行機にとっての point of no return と言えば、

その point で、引返さないと出発点に戻れない

重要な point である。


 危険な山登りでも同様なことが言えよう。

我々の人生は、命あっての人生である。

とすれば、いつ肉体のオーバーホールを始めるかだ。


 仕事を抱えていると、日々の多忙さに追われ、

機を逸することもあろう。


 しかし、滅び行く肉体を考えて、

いつかは、この point をしっかりと

捉えなければならない。


 高齢者にとっても、このことは重要である。

今までとは、まるっきり異なる風景になるので、

大きな戸惑いもあろう。


 この点は、若い世代が心を鬼にして、

背中を押すことも必要になってくる。


 人生に於けるそれぞれの転換点、

いつまでも、同じような風景を見たいが、

先々のことを考え、勇気をもって return

する気持ちを忘れないようにしたい。



 山陰線を走る特急と日本海に浮かぶ無人島


 















 














須佐湾、大刈峠を走る

  • 2012.03.31 Saturday
  • 18:55
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本日の走行地図とルート(往復ルート)
 connect.garmin.com/activity/163169830

カメラ;Nikon V1
自転車:フレーム:カレラ1995年度製(アルミとカーボンのコンポジット)
    ホイール(Marvic キシリウムES) コンポ(DA) クランク compact(105) 50-34
タイヤ(コンチネンタル 700×20m/m) リアスプロケ 12-23

 現在は、国道191号線が走っているので、一般のドライバーには目に留まらない風景がある。
その国道191号線に大刈トンネルがあり、鉄道にも大刈トンネルがある。
その上を走っているのが国道343号線である。

この国道343号線は、国道191号線が出来るまでは、幹線であったが、
今や、全く車両の姿は見えない。
この343号線、景色は最高である。
竹藪が多く、樹木の中から、見える日本海の風景がこれまた美しい。

朝方には雨が降っていたが、風は昼近くになっても強風が吹き荒れていた。
昼食後、軽い昼寝をとり、車で須佐湾にある「萩市須佐湾エコロジーキャンプ場」へ向かった。
キャンプ場の近くで、車からロードバイクを下ろし、国道343号線を弁天崎へ向かい、
弁天崎をUターンして往復した。

国道343号線の設計が素晴らしいのか、程よい斜面でとても走りやすい。
山の斜面を上手に利用して国道が走っているので、高度の上昇が感じられないくらいだった。
午後は、太陽も顔を出し、気温も上昇してきた。

しかし、陽が当たらない木陰の空気はひんやりとして、寒さを感じた。
このルートは、春に走るよりか、夏の方が涼しく感じていいかも。
しかし、夏は恐らくヘビが出てきそうなので、走行には注意が必要だ。

この道(343号線)は、殆ど人が通らないせいか、小鳥が逃げようとしない。
綺麗な小鳥(ヤツガシラ)に出会えて嬉しかった。

須佐湾の一部


大刈峠から海を臨む


竹藪が多い国道343号線


弁天崎の海辺の鉄橋


金井崎の岬


渡り鳥の「ヤツガシラ」に歓迎を受ける
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須佐湾の桜


土筆



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