三角おむすび

  • 2013.11.29 Friday
  • 05:30
JUGEMテーマ:日記・一般

 4万5千年も要して、黒ダイヤ(石炭)が形成される。

長い年月を要して、形成される自然界の優美。

自然界は、ミケランジェロだらけである。


(1) < 三角おむすび >

 雨、風、嵐、雪、浸食によりできた洞穴。

長いトンネルの向こう側の風景が見える。

お昼前だと、おにぎりに見えるかも。( ^^) _U~~



(2)< 真上を見上げてごらん! >

 足元ばかり見ていると、案外と気づかないことが多い。

見上げて見ると、巨木の先に

紅葉したモミジが見えた。

 

(3) < 水中の砂棚 >

 きれいな沢の流れの中に

歩みを進めると、

水の流れの力で、砂が波のように形成されていた。


 そこに、一枚のカエデの葉が流れていた。

もう二、三枚あれがいいのにと思って、

水中にカエデの葉を一枚置いてみた。


 すると、流れが速すぎて、

水中に置いた一枚のカエデの葉が

どこかに流れてしまった。(>_<)


*************************************************************************
= 人の子の結末と獣の結末について =   伝道者の書 3:19-22

19 人の子の結末と獣の結末とは同じ結末だ。

   これも死ねば、あれも死ぬ。

   両方とも同じ息を持っている。

   人は何も獣にまさっていない。
   
   すべてはむなしいからだ。

20 みな同じ所に行く。

   すべてのものはちりから出て、すべてのものはちりに帰る。

21 だれが知っているだろうか。

   人の子らの霊は上へ上り、獣の霊は地の下に降りて行くのを

22 私は見た。人は、自分の仕事を楽しむよりほかに、
   
   何も良いことがないことを。

   だれが、これから後に起こることを人に見せてくれるだろう

19  After all, the same fate awaits man and animal alike.

      One dies just like the other.

      They are both the same kind of creature.

      A human being is no better off than an animal, 

      because has no meaning for either.

20  They are both going to the same place --- the dust.

      They both came from it; they will both go back to it.

21  How can anyone be sure that a man's spirit goes upwards

      while an animal's spirit goes down into the ground?

22  So I realized then that the best thing we can do is

      to enjoy what we have worked for.

      There is nothing else we can do.

      They is no way for us to know what will happen after we die.

幻想紅葉

  • 2013.11.15 Friday
  • 00:00
JUGEMテーマ:日記・一般

 竜神大吊橋を渡り、
ダム湖へ下る。
細長いダム湖を「亀ヶ淵」の滝までを歩く。

 山間には、赤や黄色に色づいた樹木の葉が
青空を背景にして映えている。

 峡谷の空気は冷たい。
起伏の激しい道は、
落葉絨毯に化していた。

< モミジ >


< 亀ヶ淵の滝 >


< 山間の紅葉 >


< 青空とモミジ >


< 幻想紅葉 >


✪✪✪★ 本当の幸せ ★☆✪★  テモテ機6:6-10

6 しかし、満ち足りる心を伴う敬虔(けいけん)こそ、大金きな利益を受ける道です。

7 私たちは何一つこの世に持って来なかったし、また何一つ持って出ることもできません。

8 衣食があれば、それで満足すべきです。

9 金持ちになりたがる人たちは、誘惑とわなと、また人を滅びと破滅に投げ入れる、
  愚かで、有害な多くの欲とに陥ります。

10 金銭を愛することが、あらゆる悪の根だからです。
  ある人たちは、金を追い求めたために、信仰から迷い出て、
  非常な苦痛をもって自分を刺し通しました。

< in English >
6  Well, religion does make a person very rich, if he is satisfies with what he has.

7  What did we bring into the world?  Nothing!
    What can we take out of the world?  Nothing!

8  So then, if we have food and clothes, that should be enough for us.

9  But those who want to get rich fall into temptation and are caught in the trap
    of many foolish and harmful desires, which pull them down to ruin, and destruction.

10  For the love of money is a source of all kinds of evil.
      Some have been eager to have it that they have wandered away from the faith
      and have broken their hearts with many sorrows.

夢をつなぐ青い大吊橋

  • 2013.11.13 Wednesday
  • 22:48
JUGEMテーマ:日記・一般

 峡谷にかかる大きな吊橋がある。
名前は、「竜神大吊橋」、
茨城県常陸太田市にある。

 この吊橋、秋の紅葉シーズンには、
多くの観光客が訪れる。

 13日は、茨城県民の日。
通常は300円の通行料が無料であった。

 将来の希望を夢見る若者、シニアが
笑顔をいっぱいにして橋を渡っていた。
その光景を、竜が見守る。

< 青い夢見る大吊橋 >


< 見上げてごらん >


< 吾輩はドラゴン >
中日ドラゴンズファン待望!


< 夢をつなごう! >


 それにしても、この吊橋、よくできている。
定期点検の仕事も夏場は、かなり涼しそう。
高所恐怖症の方、ご注意願います。( ^^) _U~~

✪✪✪✪✪ 「求めなさい。そうすれば与えられます。」 ルカ 11章9,10
9 わたしは、あなたがたに言います。
  求めなさい。そうすれば与えられます。

  捜しなさい。そうすれば見つかります。
  たたきなさい。そうすれば開かれます。

10 だれであっても、求める者は受け、
   捜す者は見つけ出し、
   たたく者には開かれます。

< in English >
9   "And so I say to you: Ask, and you will receive; seek, and you will find;
      knock, and the door will be opened to you.

10   For everyone who asks will receive,
      and he who seeks will find, and the door will be opened to anyone
      who  knocks.

紅葉の 昇仙峡 & 板敷渓谷

  • 2013.10.29 Tuesday
  • 23:47
JUGEMテーマ:日記・一般


 西新宿からバスで、板敷渓谷と昇仙峡へ

新宿を8AMに出て、10時半に現地到着。

生憎の小雨の天気。


 ニコンカレッジ主催の日帰りバスツアー。

バスの中では「おいしんお弁当」も支給された。


 バスでの撮影会は、撮影に集中でき、

帰りは安心して帰れるのがいい。

ただ、新宿は遠いのマイナス点。


 朝の7時半の新宿駅構内は人、人、人。

大地震が来たら、どうなるだろうか?

夕方も、これまた、すごい人の波。


 一方、甲府にある昇仙峡、板敷渓谷は、

例年だと、紅葉のシーズンであるが、

今年は、渓谷に紅葉のシーズンは未到来。


 異常気象により、日本の秋は、

過去のものになる不安がある。

それにしても、観光客はゼロに等しく、

閑古鳥が鳴いていた。


 小雨の降る中で、

写真撮影は、カメラが濡れて、

なかなか大変である。


 雨で岩場も濡れて、

とれも滑りやすく、危険な場所もある。

が、雨上がりの風景は美しい。












☆☆☆☆☆☆☆ Genesis 1-9

Then God commanded, "Let the water below the sky come together in one place, so that the land will

appear"---and it was done. He named the land "Earth," and the water which had come together he named

"Sea." And God was pleased with what he saw.



花貫渓谷

  • 2013.10.28 Monday
  • 20:54
JUGEMテーマ:日記・一般


 花貫渓谷の紅葉は、

あと1ヶ月は必要かな?

11月の中旬以降になるでしょう。


 花貫渓谷がどんな場所であるかを

下見するには、今がいいでしょうか。

駐車場もガラガラです。


 先日の台風により、

大きな石が落石の危険があるので、

車では、花貫川のつり橋までは行けません。


 花貫川は大水が出たようで、

流木が沢山ありました。

人が殆どいないので、写真の練習には最高でした。)^o^(

< 滝の勢い >


< 吊り橋のデザイン >


< 静かな花貫川の流れ >


< 木の生命力 >



☆☆☆☆☆☆☆ Longing for God

O God, you are my God, and I long for you.

My whole being desires you; like a dry, worn-out, and waterless land, my soul is thirsty for you.

Let me see you in the sanctuary; let me see how mighty and glorious you are.

Your constant love is better than life itself, and so I will praise you.

I will give you thanks as long as I live; I will raise my hands to you in prayer.

My soul will feast and be satisfied, and I will sing glad songs of praise to you.

As I lie in bed, I remember you; all night long I think of you, because you have always been my help.

In the shadow of your wings I sing for joy.

I cling to you, and your hand keeps me safe.

Those who are trying to kill me will go down into the world of the dead.

They will be killed in battle, and their bodies eaten by wolves.

Because God gives him victory, the king will rejoice.

Those who make promises in God's name will praise him, but the mouths of liars will be shut.

花園渓谷(北茨城市)を行く (at 12/中旬)

  • 2011.12.14 Wednesday
  • 11:20
JUGEMテーマ:日記・一般


 常磐自動車道の北茨城インターで下りて、水沼ダム方面に向けて走ると、

花園川が流れる「花園渓谷」がある。

毎年秋になると、自転車で2、3回は走る、私の大好きなルートの一つである。


適度な坂を上って行けば、花園川の川の流れが、疲れを癒してくれる。

しかし、今年は、走る機会がなかったので、いつも自転車で走る道を、車で。


12月中旬の渓谷の空気は冷たく、車から外に出てみると、「寒い!」と寒さを直感。

名前の通り、紅葉の美しい花園渓谷を、今時分に訪れる人は皆無であった。


(1)花園渓谷の花園川の流れ
  水は澄んで、とてもきれい。


(2)花園川沿いの崖に目をやると、ずいぶんと険しい岩である。


(3)道沿いの角には雪が残っていた。


(4)崖に目を移すと、大きな3つの岩石が小さな石で支えられていた。
   人間社会も同様に、小さな力は、目立たないが、大きな支えになっています。


(5)途中に、「与四郎の滝」の立看板があった。

  滝の名前はなぜか、男性の名前が多いのは確か。
  男は、冒険心があり、一人で山中を歩くのが好きだから。
  女性が一人、山中を冒険するのは、まずないからかな?


(6)花園川を上流に進んでいくと、分かれ道にぶつかる。


(7)左は道がとても狭く、車では無理な道、「猿ヶ城林道」である。
  この道は、自転車には都合がよく、とても景色がいい。
  しかし、倒木と落石により、12/10-3/31までは、全面通行止めであった。
  右の道は、車を通れるが、激坂の道がつづく。
  激坂が好きな人には、たまらない坂でもある。


(8)帰り道、「手打ちそば処、花園山房」に立ち寄った。


(9)店内に入ると、ずいぶんと広く、花園に相応しい?飾り付けであった。


(10)メニューも豊富で、千円でお釣りのくる「ざるそば」、950円を注文。
    地元の食材を使用し、ボリューム満点であった。


(11)お店の庭先には、モミジの木が一本あり、お昼の太陽を受けて、とてもきれいだった。

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