日曜日の町内会

  • 2014.03.24 Monday
  • 05:45
スイセン


コブシ


ユキヤナギ


椿 ( 背景はウメ )


< ミモザと椿 >


詩編23

主は私の羊飼い。
私は、乏しいことがありません。

主は私を緑の牧場に伏させ、
いこいの水のほとりに伴われます。

主は私のたましいを生き返らせ、
御名のために、私を義の道に導かれます。

たとい、死の陰の谷を歩くことがあっても、
私はわざわいを恐れません。
あなたがわたしとともにおられますから。
あなたのむちとあなたの杖、
それが私の慰めです。

The Lord is my shepherd;
I have everything I need.

He lets me rest in fields of green grass and
leads me to quiet pools of fresh water.

He gives me new strength.
He guides me in the right paths, as he has promised.

Even if I go through the deepest darkness,
I will not be afraid, Lord, for you are with me.

Your shepherd's rod and staff protest me.

下から見上げる軒先の紫陽花

  • 2013.06.12 Wednesday
  • 22:14
JUGEMテーマ:日記・一般

 
 心臓に少しでも負荷を与えないような生活、

普通の生活である。

自転車に乗って山に行かない普通の生活。


 心拍数を上げない生活をしても、

心臓が肥大化し続ければ、

怖いことになるが・・・。

 そうならないようにしたい。
 

 近所を散歩すると、紫陽花に結構出会える。

紫陽花がいろんな場所に咲き始めているからだ。

町内会を歩き、軒先に咲いている紫陽花を見上げてみた。


 紫陽花は、上から眺めても美しいが、

下から見ると、また違った感じを受けた。


カメラ Nikon D600 レンズ tamron 90m/m f2.8
 




○ 今日のことば

 主の憎むものが六つある。

いや、主ご自身が忌みきらうものが七つある。


 高ぶる目、偽りの舌。

罪のない者の血を流す手。

邪悪な計画を細工する心。

悪へ走るに速い足。

まやかしを吹聴する偽りの証人。

兄弟の間に争いを引き起こす者。

There are seven things that the LORD hates and cannot tolerate:

A proud look,

A lying tongue,

hands that kill innocent people,

a mind that thinks up wicked plans,

feet that hurry off to do evil,

a witness who tells one lie after another,

and a man who stirs up trouble among friends.

ようやく咲き始めた本土寺の紫陽花

  • 2013.06.11 Tuesday
  • 22:49
JUGEMテーマ:日記・一般


 ゆっくりと北上する台風

ゆっくりと咲き始めた

本土寺の紫陽花。


 雨がぱらつく中を

本土寺の境内に咲く

紫陽花とアヤメを観察。


 ゆっくりと時間が過ぎて行った。


< 咲き始めた紫陽花 >




< 綺麗に咲いているアヤメ >


○ 今日のことば

 すべて、疲れた人、重荷を負っている人は、

わたしのところに来なさい。

わたしがあなたがたを休ませてあげます。

 Come to me, all of you who are tired from carrying heavy loads,

and I will give you rest.

本土寺の紫陽花 (未開花)

  • 2013.05.29 Wednesday
  • 23:03
JUGEMテーマ:日記・一般


 松戸市の北小金にある「本土寺」

長年、北小金に住んでいたので、

懐かしい場所である。


 紫陽花がちらほら咲き始めているので

本土寺に行ったが、

境内の紫陽花はこれからのようであった。


< 本土寺の入口 >


< 五重の塔 >


< 入口で出会った紫陽花 >






○ 今日のことば

 愚か者は心の中で、「神はいない。」と言っている。

彼らは腐っており、忌まわしい事を行っている。

The fool says in his heart,

"There is no God."

They are corrupt, their deeds are vile;

there is no-one who does good.

子供の日の道端風景

  • 2013.05.05 Sunday
  • 20:38
JUGEMテーマ:日記・一般


 エネルギー保存の法則を活かすために、

休養日となり、プロ野球の英雄である、

巨人軍名誉監督の長嶋さんと ゴジラ松井選手の

国民栄誉賞授与式をテレビで観戦して、感激する。


< スモモの実が見えます >


< タンポポ、一部が風で飛ばされて  >


< つつじ >


 ○ 今日のことば ヨハネ機。魁檻隠

 子どもたちよ。私たちは、ことばや口先だけで愛することをせず、

行ないと真実をもって愛そうではありませんか。

 Dear children, let us not love with words or tongue

but with actions and in truth.


花も見ごろ

  • 2013.03.23 Saturday
  • 22:38
JUGEMテーマ:日記・一般


 早い桜の開花予想に追われて、

土手に足を運んだ。


 夜には、公園に自転車で

出掛けてみた。


< 散歩と花見 >


< 暫くお待ちください >


< 昼の大島桜 >


< 幻想的な夜の大島桜 >


< 花モモ >


< スポットライトを浴びる庭の枝垂れ桜 >



 愚か者は英知を喜ばない。

 ただ自分の意見だけを表す。

 A fool does not care whether he understands a thing or not;

all he wants to do is to show how clever he is.

「 エーデルワイス 」 の メロディ

  • 2012.10.01 Monday
  • 08:33
 日曜日の午前中、車の中で聴いたのは、

「エーデルワイス」という曲。

ラジオNHK第1放送から流れていた。

 Edelweiss, Edelweiss,

Every morning you greet me.

Small and white,

Clean and bright,

You look happy to meet me.

Blossom of snow may you bloom and grow,

bloom and grow forever.

Edelweiss, Edelweiss,

Bless my homeland forever.

< 8月末のスイス旅行中に出逢う = エーデルワイスの花 >


( at Zermatt, Swiss )

この曲は何か慰められる感じがする。

そう云えば、秋田でひとつ嫌なことがあったからかな?(*_*)

自己反省をする際に必要なメロディ!

愚か者

  • 2012.09.25 Tuesday
  • 23:53
JUGEMテーマ:日記・一般


 愚か者は、自分の怒りをすぐ現わす。

利口な者は、恥ずかしめを受けても黙っている。


 軽率に話して人を剣で刺すような者がいる。

しかし、知恵ある人の舌は人を癒す。


 真実の唇は、いつまでも堅く立つ。

偽りの舌は、まばたきの間だけ。


 悪をたくらむ者の心には欺きがあり、

平和を図る人には喜びがある。


[ 野田清水公園での出逢い ]

<松の新芽>


<金宝樹>


<彼岸花>


<アベリア>


<カクノトラノオ>


<シラハギ>

牛池の花

  • 2012.09.18 Tuesday
  • 16:04
JUGEMテーマ:日記・一般


 朝霧の中、万座ホテル前にある「牛池」の

遊歩道を歩きながら、「花」を観察した。

<牛池>
 池の中にも「倒木」や「緑の苔?」があった。


 池の周囲には、高山植物の花を見つけた。

<りんどう>


<ウメバチソウ>


<アキノキリンソウ>


<ゴマナ>

朝の近所散歩   Morning walk around my house

  • 2012.03.17 Saturday
  • 19:16
JUGEMテーマ:日記・一般


I took a walk in the morning around my house to take a picture of a small bird.
Though I could hear the birds chirping here and there, I couldn't find her.
Instead, I found plum blossoms, camellias, lilies of the valley.

小鳥の撮影が目的で、自宅周辺を散歩。
さえずりは聞こえても、姿がみえず。
代わりに、花を撮影することになった。

馬酔木、アセビ



大きな椿と幻想的な蕾
(葉の大きさと比較)




満開白梅


満開紅梅


葉に身を隠すメジロ

目の周りが白いのが、メジロです。
ウグイスは、目の周りが白くありません。


田舎のバス
(乗客の姿、見えず)

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