気になったので「佐倉」へ

  • 2019.11.01 Friday
  • 09:30

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 10月の最後の木曜日、

 

以前から気にかけていた、水没した「佐倉」へ自転車で往復。

 

 

何時もは、利根川水系から佐倉へ行くが、

 

利根川の河川敷の道路面の乾きが不安定なので、

 

手賀沼水系から鹿島橋を往復した。

 

 

途中、細身のおじさんと3キロばかり

 

意地になって競争したが、

 

電動のパワーを持ってしても、勝てなかった。😢

 

 

平坦地は、軽い自転車と軽めの体重の方が勝るようだ。

 

E-bikeが勝るのは、向かい風と上り坂のようだ。

 

今後、このような愚かな事はしないことに。

 

 

 

1)佐倉・オランダ風車到着

 

2)氾濫した鹿島川を見つめるコスモス

 

3)平常の水位に戻った鹿島川( 左 )

コスモスが豪雨に強いことが実証された。

第25回 手賀沼エコハーフマラソン 2019

  • 2019.10.28 Monday
  • 07:46

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 25年の歴史を誇る「手賀沼ハーフマラソン」。

 

マラソンを観戦していつも思うこと、

 

皆さん、引き締まった身体で、誰一人お腹が出ていない。

 

 

1)吹奏楽の声援を受けて

 

2)最終カーブを行く

 

3)ゴール目指して

 走るって、人間の基本。

走れないといけない。

走れる体形にしないと・・・清々しい日曜日となった。

バンカーが ”池ポチャ” に ( 台風21号が去って )

  • 2019.10.27 Sunday
  • 06:16

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 台風21号が去り、大気がとても澄み渡り、

 

利根サイクリングロードから雪化粧の富士山が

 

距離的にとても近くに感じとれた。

 

 

佐倉市の鹿島川と高崎川が氾濫して大変な状況になっている。

 

手賀沼と繋がっている手賀川と弁天川は、

 

大きな影響はなかったようだ。

 

 

1)冬化粧の富士山

 

2)バンカーが ”池ポチャ”  ( 利根パークゴルフ場 )

 

3)水浸しの取手運動公園

( 小堀・おおほり・の渡しはどうなったか心配 )

 

4) 増水の影響がなかった弁天川と手賀川

( 手前の弁天川と奥の手賀川が合流して、手賀沼に繋がる。 )

バンカーが ”池ポチャ” に ( 台風21号が去って )

  • 2019.10.27 Sunday
  • 06:16

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 台風21号が去り、大気がとても澄み渡り、

 

利根サイクリングロードから雪化粧の富士山が

 

距離的にとても近くに感じとれた。

 

 

佐倉市の鹿島川と高崎川が氾濫して大変な状況になっている。

 

手賀沼と繋がっている手賀川と弁天川は、

 

大きな影響はなかったようだ。

 

 

1)冬化粧の富士山

 

2)バンカーが ”池ポチャ”  ( 利根パークゴルフ場 )

 

3)水浸しの取手運動公園

( 小堀・おおほり・の渡しはどうなったか心配 )

 

4) 増水の影響がなかった弁天川と手賀川

( 手前の弁天川と奥の手賀川が合流して、手賀沼に繋がる。 )

e-bike ( JR1 ) のスマートな乗り方

  • 2019.10.24 Thursday
  • 07:44

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 自宅から不動峠までの往復の乗り方。

 

往路は不動入り口までは、E-mode で走行する。

 

入り口から峠までの坂道は、S-mode( スマート、スポーツ )。

 

 

前半は、元気そのものなので、エコノミーが必要十分。

 

入り口からの不動の坂道は、体重90kg をアシストするには、

 

どうしても S-mode でないと楽に上れない。

 

 

S-mode走行は、坂道を感じさせないアシストが効く。

 

復路は、やや疲労が出てくるので、

 

平坦でもS-mode で気持ちを楽にして帰宅する。

 

 

1)不動峠到着 距離57.62km

 

2)峠入り口から峠までS-mode にしたのでメモリ2つ残。

  坂道だけで、2メモリ消耗。

  入り口までのE-modeでは、メモリ殆ど消耗なし。

 

3)峠にて

 

4)圏央道(小貝川)のカーブと飛行機雲

 

5)柿と筑波山

 

6)自宅到着、S-mode メモリ3つ残

 

7)走行距離120.4km

注)不動峠にてバッテリー交換

 

当方、サイクルカメラマンなので、

どうしても停止と写真撮影が多くなる。

秋から冬にかけては、午後4時までには帰宅。

鴨の足はジャイアンツカラー

  • 2019.10.23 Wednesday
  • 06:42

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 朝から、冷たい雨が降った「即位礼正殿の儀」の22日。

 

いつもの「流山クリーン工場」周辺で、

 

「カラー色」を追ったが、鳥の配色は、お洒落でバランスがとれている。

 

 

1)真っ赤な日の丸

 

2)足はジャイアンツカラー

  嘴の先端に黒点

 

3)レッド&レッド

 

4)胸元と翼の先が同色ブラック

  背中は?色

  嘴と足は同色で他は真っ白

  嘴の先端は黒

撮影機材

カメラ Nikon D500、レンズ200-500mm f/5.6

売り切れの養生テープ( 台風対策 )

  • 2019.10.12 Saturday
  • 06:00

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 台風19号襲来を前に準備をした。

 

まず、家の周囲の植木鉢を風が当たらない場所へ移動。

 

その他、風で吹っ飛びそうな物を家の中へ。

 

 

懐中電灯の準備と電池購入、

 

冷蔵庫の中の冷凍食品の確認、

 

予備飲料水の確認、お風呂に水を張る。

 

 

養生テープを窓ガラスの内側に貼ろうと思ったら、

 

既に、売り切れで、心配事は皆同じ。

 

皆さん、テープ類を多く購入していた。

 

 

雨戸のない窓はブラインダーの上から、

 

段ボールで覆い、補強した。

 

 

町内会では、駐車している車が、木の葉のように

 

吹っ飛ぶのでは・・・?

 

 

避難場所がNHKで放映されたが、

 

野田市があったが、柏市はなかった。

 

流山市と共にそれは何故?

 

 

大型台風襲来を物語るように、嵐の前の静けさが不気味だ。

 

ついに、朝3時半から台風の雨が力強く降り出す。

 

 

********************************************

 

< 秋色を求めて、柏の葉公園へ >

 

 写真展が公園管理所で開催中。

併せて、公園の秋色を探す。

無風の公園内が不気味だった。

 

 台風通過後の、後片付けが大変になる。

台風19号襲来前に列車で帰京

  • 2019.10.11 Friday
  • 07:27

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 台風15号の強風を思い出し、

 

急遽、益田から柏へ戻る。

 

 

流石に、飛行機と異なり、

 

足の浮腫みが長時間座っていたことを物語る。

 

 

カンカン照りの益田から一変し、

 

常磐線車窓からは、雨模様の天気が見えた。

 

1)青い空と海

( 益田市遠田にて )

 

2)船主を待つ錨

( うのはな漁港にて )

 

3)名峰「青野山」

( 山口線、スーパーおき3号の車窓から )

 

山陰線の特急スーパーおき2号米子行き

  • 2019.10.06 Sunday
  • 07:32

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 以前は、列車の撮影って?

 

と全く興味がなかったが、一度撮影してみて、

 

考えが変わった。

 

 

その面白さは、人により違いがあるかも知れないが、

 

列車を待つ時間がわくわくすること。

 

どのような背景を入れようか・・・etc.

 

 

列車が一瞬にして視界から消えて終了となる。

 

その On & Off がたまらない。

 

写真は、その瞬間が楽しい。

 

 

1)迫る車両

( 山陰線、益田市遠田海岸にて )

 

2)コスモス街道をゆく

( 益田市美濃地にて )

 

3) すくも塚古墳

 この度、東大を中心した古墳メンバーが久城の円形古墳を発掘することになった。

先日、二日間にわたって、レーザー電波を使用して、古墳内を調査した。

次回、その結果に基づき実際に発掘をするとのこと。

 

100年前に、地元民が鍬を入れたところ、

白く長い顎髭を生やした老人が現れて、

「ここを掘ってはいけない」と言って、消えたそうだ。

そして、天気も急変して雨、嵐になったの伝説が残る。

 

さてさて、今度も、その老人が出現するだろうか?

山間の道から日本海へ

  • 2019.10.03 Thursday
  • 06:01

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https://connect.garmin.com/modern/activity/4118755244

 

 

 益田市内は、結構な起伏がある。

 

高津川の川沿いから山間の道へ。

 

山道のゴールは美しい日本海が待っている。

 

 

雲といい、川といい、山間の景色といい、

 

益田には、うっとりとさせる風景がある。

 

特に、開けた日本海の眺望はピカ一である。

 

 

山間の道をフロントギア34、リア26程度で、

 

ゆっくりと上っていく、頑張れば、楽な下りが待っている。

 

下りのスピードは、全身に風を受けて爽快sのものである。

 

 

だから、自転車をやめられない。

 

血液の循環、脂肪の燃焼、これぞ健康増進のプロセスと云える。

 

 

1)山道入り口 ( 民家が見えても、人影なし )

 

 

2)誰もいない道を上る

 

 

3)山陰線、普通列車を上から撮影

通過後、風圧で飛ばされた。( ^)o(^ )

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