美しすぎる”シジュウカラ”のデザイン

  • 2020.01.28 Tuesday
  • 09:48

JUGEMテーマ:日記・一般

 

 

 身近に一番見られる小鳥が”シジュウカ”だ。

 

この小鳥、よく観察すると、背中から胸元から、

 

実に見事なデザインなのである。

 

 

この美しすぎるデザインの配合は、

 

神がなせる”技”なのだろうか?

 

それぞれに決まっている鳥のデザインの主とは?

 

 

如何お考えであるかな?

 

 

< 正面 >

首部分の両サイドの白の配分、

胸元からお腹にかけての黒の配分と形が絶妙

 

< 横 >

背中部分の羽根の色と、羽根の中央部分の横に白い部分の位置が絶秒

頭の下側の白い面積と位置も絶妙。

 

< 背中 >

背中の後ろ部分の配色と模様が絶妙

 動きも心地よく、鳴き声も可愛い優しい小鳥である。

垣間見た三鳥三様

  • 2020.01.27 Monday
  • 07:45

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 二階の部屋のブラインダーの隙間から

 

自宅前の小鳥の様子を観察している。

 

ブランだーを全開すれば、鳥に警戒されるので。

 

 

先ずは、小枝に小さなミカンを刺すと、

 

メジロがやって来て、とても可愛い。

 

 

ミカンが無くなったので、白い”ちくわぶ”を代用した。

 

これは小麦粉をこねたものなので、

 

カラスがやって来ると思った。案の定、その通りとなった。

 

 

< ”ちくわぶ”を独占するカラス >

 

< カラスを観察するシジュウカラ >

 

< 我関せずのコゲラ >

 

竹藪を見て思い出す小学低学年時の冬

  • 2020.01.26 Sunday
  • 06:25

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 竹藪を見ると、何時も思い出す事がある。

 

それは小学校の低学年児頃の冬の時期のことである。

 

 

故郷、島根・益田の自宅前に大きな竹藪があった。

 

大きな孟宗竹の間に程よい大きさの樹があり、

 

その樹を利用して、小鳥を獲る小型や大型の罠を作った。

 

 

雪が降って辺り一面が白くなり、小鳥も餌探しに困る頃には、

 

面白いように小鳥が自分の仕掛けた罠にかかってくれた。

 

特に、地面に仕掛けたものより、空中の方が結果は良好だった。

 

 

学校から帰宅して、一番にしたことと言えば、

 

罠にどうな小鳥がかかっているかの確認作業。

 

自分で捕獲したヒヨドリの美味しさ忘れられない。

 

 

その大きな竹藪も、1983年の7月に発生した

 

梅雨の山陰豪雨で、総てが消失した。

 

今は、竹も数えるしか生えていない。

 

 

わずか横1メートル幅の小川が、100M近くの

 

大川に変貌して大きな竹藪もろ共そのまま押し流したのであるから、

 

自然の猛威にただただ恐れるばかりである。

 

 

毎年、冬になると雪が30センチ前後も積もり、

 

その雪の上で、叔父さんと相撲をとったりもした。

 

小学生の頃には、素敵な冬の白い風景があった思い出話。

 

 

< あけぼの山公園にある竹藪 >

 

暖冬の”蝋梅”と”梅”の花

  • 2020.01.25 Saturday
  • 06:10

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  あけぼの山公園の門が開くのは、午前九時、

 

それに合わせて、車で現地へ。

 

 

 既に、路地のロウバイ3本が満開。

 

ぼちぼち梅の花も咲き始めていた。

 

 

昨夜の雨露が、花に残りなかなかいい具合であった。

 

某婦人から、この花の名前の質問を受けたとき、

 

蝋梅の樹は、ここだけと応えたが・・・。

 

 

よく見渡すと、BBQの館の横にも2本あったので、

 

私の返事は誤りだった。(>_<)

 

 

1)大きく開花したロウバイ

 

2)梅も咲き始めて

 

3)しなやかな枝に咲く

"猫” のシンメトリー

  • 2020.01.25 Saturday
  • 03:47

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 佐倉の歴史博物館で、歴史を学んでから、

 

お昼は、大好きな”古代カレー”で舌鼓。

 

 

午後、小雨も上がったので、

 

重い望遠レンズを抱えて、

 

小鳥を撮りに行くの巻。

 

 

寒さのせいか、小鳥は低い所へ来ない。

 

代わりに居たのが、道路の水を飲む Stray cat.

 

 

そのまま、表現したのでは技がないので、

 

シンメトリー写真にしてみた。

 

 

1)喉の渇き

 

 

2)Upside down

ミカンに誘き寄せられた”メジロ”

  • 2020.01.23 Thursday
  • 06:36

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 自宅前の小枝に小さなミカンを半切りにして、

 

それを枝に刺し、”メジロ”を待った。

 

 

暫くして、メジロがやって来たが、

 

どうも、ミカンを刺した方向と写真とが上手くいかない。

 

 

次回は、オレンジを刺す方向と、メジロがとまる枝を考えたい。

 

 

1)ミカンは甘い

( 自宅の窓越しから、500mmで撮影。 余りにも警戒感丸出しのメジロだった。 )

 

2)ミカンを買いにスーパーに行く途中で

 

3)小粒のミカンがない! ( 大きな伊予ミカンが1個128円 )

( 結局、小粒のミカンはなかった。 )

お寺のガラス戸は、・・・

  • 2020.01.22 Wednesday
  • 07:57

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 お寺のガラス戸は、厳しい環境に晒されるので、

 

格子を多くして、強度を持たせている。

 

 

このことは、屋根の支えにも同様なことが窺え、

 

梁が多いようだ。

 

 

1)医王寺の強化策

 

2)暖冬に咲く蝋梅

 

3)境内の鐘

予定を変更し、団子石峠 (553m ) でUターン

  • 2020.01.21 Tuesday
  • 08:31

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 朝日トンネル出口のPから、石岡の団子石峠を上り

 

笠間経由、道祖神峠を周る60キロコースを設定したが、

 

スタート地点で予備のバッテリーがないことに気付く。

 

 

故に、一本のバッテリ―に余裕を残すため、

 

瓦谷のバス亭までは、バッテリーを切って走行、

 

こうなると、E-bike が15キロもあり、

 

太ももの筋肉を鍛える絶好の機会となる。

 

 

道祖神峠の上りはきつくて長い。ここへ周るのを断念、

 

お昼を食べて、団子石峠からのUターンへ。

 

それにしてもこの峠は初めて上ったが、かなりきつい坂だった。

 

E-bike で楽勝だった。(^_-)-☆

 

 

1)丘の上の一軒家

 

2)団子石峠の案内図

 

3)眼下の石岡市

 

 団子石峠から道祖神峠までのハイキングがよろしいようです。

瓦谷から上がる難台山(553m)ハイキングコースもあります。  

午後、利根川サイクリングロードで練習

  • 2020.01.20 Monday
  • 08:58

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 柏市環境北部クリーンセンター前から、

 

新利根大橋までを2往復する。

 

元気なら3往復も。

 

 

このルート、両サイドに視界は開け、

 

人も少ないので走りやすい。

 

時間がない時は、この道でペタリング練習をしている。

 

 

1)太陽を浴びる”つくば行き”

 

2)サイクリングロード上の高架線

 

3)常磐高速道路 ( 先に筑波山がうっすらと見える。 )

 台風19号で大水になった時、この辺りから猪が8頭ばかり、

船戸地区へ逃げ去った。

今なお、堆積したヘドロの除去作業が続く。

”TX 柏たなか” の夜明け

  • 2020.01.19 Sunday
  • 08:17

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 本日の日の出時刻は、06:49

 

快晴の日曜日なので、

 

日の出前にTX柏たなか駅近くの土手へ。

 

 

1)秋葉原行き

 

2)TX柏たなか駅入線

 

3)日曜日の夜明け

 

 雪は降っていないが、流石に寒かった。

この寒さの中、日の出前から、

4、5人の若者がジョギングをする元気な姿があった。

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